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B3子供の足音に本当に効果がある防音マットはないの?

子供の足音に本当に効果がある防音マットはないの?
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 子供の足音に本当に効果がある防音マットはないの?

私共のサイトは、子供の足音騒音で悩んでいる方の解決の為に作っています。心から安心できる足音騒音対策の、唯一とも言える防音対策をご覧ください。



 子供の足音騒音で下の階の方や隣の方に迷惑をかけたと悩んでいる方、
すでに直接苦情を言われている方も少なくありません。

 今まで何千ものマンションに住むご家族が、足音騒音の苦情やトラブルから解放されて安心して、
子供に静かに歩くように注意する事がほとんど無くなり、心の安らぎを得られるようになっています。

 有名メーカーの防音マットやカーペットを使っても、足音防音効果が無く、
ほとんどのインターネットのサイトには、
何をしても足音防音対策は出来ないと書いてあるのに、本当に効果がある足音騒音対策・そんなのあるの?
と疑問に思う方が沢山おられると思います。

 しかし、私共では10年以上の実績があり先にも述べましたように、何千もの家族を足音騒音から救ってきました。
実績だけではなく、どうして足音騒音が小さくなり、安心できるようになるのか、その理由も記述していますので、
少々長い内容になっていますが、じっくり読んでみて下さい。


☆本当に効果があるのなら、理由なんてどうでもよい、足音騒音対策を早く欲しい方! 
AS防音マット購入

カットサンプルを触ってからの方, 

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上記クリックし、郵便番号、住所、氏名、電話(携帯)番号ご記入しメール下さい(無料)

インターネットは玉石混交の世界で、AS防音マットは本物なのですが、宣伝や検索では探すのが難しくなっています。

特に、足音騒音など近所に迷惑をかけている問題ですので、子供の足音騒音に効果の無い床材を扱っている、宣伝の上手い企業に隠れてしまい、見つけるのが難しいのが現状です。

また、私共も宣伝や知名度の向上に手が回らず、どうしても検索結果があまり上の方に行けないこともあり。

そのような訳で、本当に足音騒音対策に効果のあるAS防音マットなのですが、認知度があまり高くないのです。

レビュー:本当に子供の足音騒音で困って「AS防音マット」を敷いた方々の声


APSS設計の 「子供に優しい床の防音工事」は、幼児や子供の足音で本当にお困りの方々に、少しでも心の負担を減らしてもらうことを目的として、開発した子供の足音騒音を劇的に減らす防音工事なのです。

チョッとしたゆき違いや言い争いが元で、
引っ越したり、裁判に発展することも稀ではありません。
家族で楽しく過ごすために今考えられる、
最低限必要な床の防音工事は、本当に役に立つものでなくては意味がありません。

防音工事や防音床材にも本音と建前があり、大手メーカーや販売会社の宣伝は、とても効果がありその気にさせます。
しかし、大手メーカーや販売会社の担当は、軽量衝撃音対策のLL-40の床材が、
子供の足音対策にあまり効果がないことを知っています。

子供の足音騒音対策にもなりそうな、曖昧な宣伝文句が並んでいるのも事実です。

防音工法には軽量衝撃音(LL- )対策と、重量衝撃音(LH- )対策とがあります。
椅子の引きずり音や食器の落下音などの、軽量衝撃音は比較的対策が取りやすく、
LL-40程度の軽量衝撃音対策のタイルカーペットやジョイントマット、絨緞などの材料を床に使うことで、簡単に効果を発揮しますが、
子供の足音騒音などは重量衝撃音に属し、防音対策がなかなか難しく、
コンクリートや鉛板など重量の重い材料を建設時に厚めに使わないと、
効果的な対策にはならないのです。


有名メーカーの防音床材とAS防音マットの音の聞き比べ
実験室的に1kgのボールを落とした音が聞けます。


完成後の唯一効果的な対策は、柔らかい材料で子供の足のエネルギーを床面で吸収し、
騒音の発生を抑え、下の階に伝えないことが、苦情を防ぐ方法なのです。
この考え方がだけが、完成後の建物でも重量衝撃音対策が出来る方法です。

☆その技をお知らせしますが、自分で試してみるのが実感できる一番の早道です。☆

先に自分で出来る実験方法をお伝えします。 
まずは、AS防音マットのカットサンプルをお申し込み下さい。(無料でお送り致します。)

カットサンプルを希望する方、
カットサンプルで体感

「上のカットサンプルで体感」をクリックし、
郵便番号、住所、氏名、電話(携帯)番号をご記入の上うお送りください。

次の準備は、近所のホームセンターや100均ショップ、インターネット等で、
防音コルクマットや防音タイルカーペット、防音絨緞等を2、3種類買い求めてきてください。(各1枚でOK)

「ASスポンジマットのカットサンプル」が届きましたら、
防音コルクマット、防音タイルカーペット、や防音絨緞類、
「ASスポンジマットのカットサンプル」の順に上に乗ってみてください。

AS防音マット以外は足の裏にフローリング等の床が感じられますが、
AS防音マットはスポンジマットの感触しか感じません。
一寸足で音を出してみて下さい(フローリングの床でなくても効果は歴然です。)音の違いが確かに判ります。
他の防音材料が「どんどん」との音になりますが、
「AS防音マットのカットサンプル」では、
「すとすと」とのエネルギーが吸収される感じの音になります。

但し、音を出す時どんなに効果があるのかと強く踵で踏みすぎる傾向があり、強く踏みすぎると足のエネルギーが強くなり過ぎて、良く判らなくなることもありますので、あまり強くは踏みつけないでください。

歩く程度の間隔で試してみると良く判ります。あまり大した防音効果ではないと思うかも知れませんが、この違いが大きな違いで、子供の足音騒音の苦情やクレーム無くなる証なのです。

子供が走ったり遊んだりする時にはエネルギーが強くなりますので、その時にはAS防音マットを2重にすることで、対応することが可能です。

再度、お伝えしますが、足で立った場合に下のフローリングを感じてしまう、防音マット類では、子供の足音騒音を減少させることは出来ません。

あしで立った時にスポンジマットに包み込まれ、床を感じさせないマットだけが、子供の足音騒音を減少させることが出来ますので、その感触を感じて下さい。



「AS防音スポンジマット」は防音効果以外にも、
優れた断熱効果があります。
一般のキッチンマットと違い、断熱効果も抜群に優れていますので、
踏んでいると暖かく感じます。

人の足も断熱効果が優れていると熱源になり、暖かく感じるのです。
究極のエコロジー・キッチンマットと言えるかもしれません。

マンションなどで、冬にコンクリートが冷えて床が寒いと
感じている方には、「RS防音スポンジマット」を室内に敷くことで、
重量衝撃音対策のほかに、寒さ対策にも効果があります。

冬に脱衣室で服を脱ぎ裸足になると、冷えた床が冷たく感じます。
足の裏がセンサーになり脳溢血系の病気で倒れる場合がありますが、
「AS防音マット」を敷くことで、
足の裏が冷たく感じず脳溢血系の病気を未然に防ぐ効果もあります。
防音機能以外の役に立つ機能もあるのですが、もう少し防音の件です。

それでは、クッション材でなぜ足音が小さくなるのかですが、
騒音を長年研究し騒音問題に詳しい、橋本典久氏(八戸工業大学院教授)
もその著書「近所がうるさい・騒音トラブルの恐怖」の中で、
「重量衝撃音の子供の足音や飛び跳ね音などは、
床の仕上げをいくら柔らかくしても、ほとんど効果はなく床構造に依存している。
したがって、建物が出来上がってからでは、なにも対策をとることが出来ない。」
と書いています。

さらに、「床材メーカーの出している木製パネルの二重床などにしようものなら、
コンクリート床だけの場合よりかえって下の階に音が響いたりする結果になる」
とも記述しているのです。

騒音の専門家も、重量衝撃音を建物の完成後に減らすのは無理だと言っていますが、
実はスポンジマット類で重量衝撃音に対処できる方法が、
ありそうだとの研究もあるのです。



三井建設技術研究所の2人の技術者赤尾伸一氏及び安岡博人氏の研究成果が、
「音響技術」の2000年3月号に発表されており、その研究によれば、
フェルト+じゅうたん仕上げの下に5mm程度の発泡ウレタンを敷き込み、
実験した例が出ています。

バングマシン(重量衝撃音を測定するための機械)で測定する重量衝撃音実験では、
63Hz付近で90dB程度、125Hz付近で60dB程度の重量衝撃音となり、
発泡ウレタンの枚数を増してもほとんど効果がないとの記述ですが、
大人のかかとを意識的に強く加振するような歩き方での実験だと、
ウレタンの厚みによって十分効果的な働きがあり、63Hz付近で60dB前後、
125Hz付近では35dB前後の重量衝撃音となり、
発泡ウレタンの効果が顕著なことを示している、と述べています。

日本建築学会で定めている重量衝撃音の試験法はバングマシンによる測定法のため、
実際の足音での衝撃音より厳しく設定されているのです。

大人や子供の足音の低減もコンクリート床の厚さによるとの認識は、
バングマシンによる測定法から生まれてきたのですが、実際の大人や子供の足音騒音の低減は、
足のエネルギーに適した、厚さと柔らかさを兼ね備えた、
スポンジマットを使用することで、「大人や子供の足音」程度の重量衝撃音ならば低減可能なのです。

スポンジマットが有効に機能することを、この研究結果は伝えています。
私の経験でも、一般的な子供の足音ならば、AS防音マットを敷きその上で生活すれば、
下の階の方もほとんど気にならない騒音になりますし、
自分たちも騒音低減の効果が感じられ、子供も親も心の負担が大幅に減ります。



但し、適度な厚さと柔らかさのスポンジマットだけが、
子供や大人の足音に効果があるので、これは結構作るのが難しい防音マットなのです。

また、大勢の子供がドタバタ遊ぶ時の重量衝撃音のエネルギーは凄く、
一般の「子供の足音」に対応可能な「AS防音マット」でも、
大勢の子供のドタバタの衝撃音には対応が出来なくなり、
さらに厚みを増す必要が出てきます。

足音騒音は、衝撃のエネルギーによって、対応の仕方を変える必要がある、難しい騒音なのです。

スポンジマットで重量衝撃音に対処する方法は、硬すぎてもダメ、
柔らかすぎてもダメ、薄くても、ダメなのです。

「AS防音マット」は、子供の重さと足の衝撃エネルギーにちょうど良い硬さと厚さを研究して、
導き出した、3層21mm厚のスポンジマットなのです。

なぜ3層かと云えば、表面の面としての層で衝撃エネルギーを足より少し大きな面に分散し、
スポンジの層の部分でエネルギーの吸収を担当することになり、この関係を3層に渡って繰り返すことで、
子供の足音騒音のエネルギーでも減少させることが出来るのです。



「子供に優しい床の防音工事」では、床からの足音騒音の発生を極力抑える考え方から研究された、
「AS防音マット」を床材として使うことにより、なるべく足音騒音を発生しない床にする工法なのです。

「子供に優しい床の防音工事」をお願いしたい又は興味がある方
「AS防音マット」の防音工事

「AS防音マット」の防音工事をクリックし、
郵便番号、住所、氏名、電話(携帯)番号と工事内容をご記入の上うお送りください。

「AS防音マット」が子供の足音を小さくする基本原理は、
人が高いところから飛び降りた場合、足首や膝、腰だけでなく、
体全体の関節や筋肉を使い、体へのダメージを極力小さくします。

関節をクッションとして使い、反作用として床への衝撃も小さくしますが、
小さな子供は関節や筋肉を使うのが下手で、
走ると特に直接床に衝撃を伝えることになり、この時期の子供の衝撃音は、
大人より大きくなる場合が多いのです。

APSS設計の「子供に優しい床の防音工事」は、
関節や筋肉部分の代わりとして、厚め(21mm3層)の「AS防音スポンジマット」を使い、
衝撃音を小さくします。

さらに、タイルカーペットと組み合わせた、コンビネーションにすれば、
音の拡散効果が増し、さらに重量衝撃音の低減が出来ます。

スポンジマットの厚さと柔らかさで、衝撃エネルギーを吸収する場合、
衝撃エネルギーや重量に適合した厚さと柔らかさが必要になり、
硬すぎても柔らかすぎても防音効果を発揮できないのです。

要するに、子供の足音を低減するのには、
子供の足が出す床衝撃音のエネルギーに適した、
スポンジマットだけが重量衝撃音にも効果を発揮できるのです。

「AS防音マット」だけの販売もしております。下記からどうぞ!
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